
ジャンナ・アリ 
創業者&最高経営責任者 (CEO) / 不動産免許: REN33302
日英マ3語対応 / 業界歴12年 / KL投資物件を2件購入
| 物件名 | Pavilion Embassy Service Suites (パビリオンエバシー サービススイート) |
|---|---|
| 物件タイプ | サービスレジデンス |
| 完成年 | 2022年 |
| 階高 | 44階 |
| 総戸数 | 318戸 |
| 開発会社 | Pedoman Ikhtisas Sdn Bhd |
| 所有権 | フリーホールド(永久所有権) |
| 住所 | Pavilion Embassy Service Suites, Jalan Ampang, Kampung Datuk Keramat, クアラ・ルンプル マレーシア |
| アクセス | Ampang Park LRT・MRT駅徒歩圏内、ペトロナスツインタワーまで約1.2km |
| HP | https://embassysuiteskl.com/ |
非掲載物件を含めたクアラルンプール内のすべての物件の売買仲介サポート(購入~賃貸管理~売却まですべて)しています。私たちは売り手(=オーナー側)より手数料をお支払いいただいているため、買い手(=投資家)のお客様が私たちに支払う仲介手数料は一切ありません。つまり、無料です。なお、弊社に限らず、マレーシアのローカル不動産会社は「仲介手数料0%」が基本ですので、私たちが特別な料金設定をしているわけではありません。(一方、一般的な海外不動産業者の場合、物件代金の3~5%が別途請求されることが多い印象です)

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Ampang Park LRT・MRT駅徒歩圏内。50mラッププールやジムなど充実した共用施設を備え、クアラルンプール中心部の利便性と快適な住環境を兼ね備えたフリーホールド高級サービスレジデンス。

Pavilion Embassy Service Suitesは、マレーシア・クアラルンプールのJalan Ampang(ジャラン・アンパン)沿いに位置する高級サービスレジデンスです。
各国の大使館が集まるエリアに立地し、クアラルンプール中心部へのアクセスと落ち着いた住環境を兼ね備えています。
Pavilion Embassyの複合開発プロジェクトの一部として建設された44階建てのTower Cは、全318戸で構成されています。住戸面積は775〜1,211平方フィート(約72〜113㎡)で、単身者から少人数のファミリーまで対応する間取りが用意されています。
Pavilion Embassy Service Suitesは、都会的な利便性と上質な住空間を組み合わせたサービスレジデンスです。建物には開放感のある2層吹き抜けのエントランスロビーを設け、洗練されたデザインで居住者を迎えます。
インテリアデザインにはMarco Van Hamが携わり、機能性と美しさを両立した空間づくりが特徴です。住戸は775平方フィートの1ベッドルーム+書斎タイプから、1,211平方フィートの2ベッドルーム+書斎タイプまで展開され、ライフスタイルに合わせた住まいを選択できます。
10階・11階には、居住者の快適な生活を支える共用施設が設けられています。50mのラッププールをはじめ、ジム、ジャグジー、サウナ、ヨガスタジオなど、運動やリラクゼーションに利用できる施設が充実しています。また、キッズプールやプレイグラウンド、パーティーラウンジ、多目的ルームなども備え、日常生活から家族や友人との交流まで幅広く対応しています。


物件はクアラルンプール中心部のJalan Ampang沿い、大使館が集まるエリアに位置しています。近隣にはAmpang Park LRT・MRT駅があり、鉄道を利用した市内各地への移動が可能です。また、The LINC KLやIntermark Mall、Suria KLCCなどの商業施設にもアクセスしやすく、買い物や食事にも便利な環境です。車での移動ではJalan AmpangやJalan Tun Razakなどの主要道路に加え、AKLEH高速道路などを利用できます。

Pavilion Embassy Service Suitesは、クアラルンプール中心部という立地に加え、永久所有権(Freehold)である点が特徴です。775〜1,211平方フィートの比較的コンパクトな間取りを中心に構成されており、自己居住用だけでなく、都市部で住まいを探す単身者やカップル向けの賃貸物件としても検討できます。
ただし、購入価格や賃貸収益は住戸の階数、眺望、家具の有無、市場環境などによって異なります。
Jalan Ampang周辺には大使館、オフィス、商業施設、医療機関などが集まり、居住者にとって生活利便性の高い環境が整っています。
Pavilion Embassy Service Suitesは、こうした都市機能へのアクセスと充実した共用設備を備えており、クアラルンプール中心部での居住や賃貸運用を検討する際の選択肢の一つとなる物件です。
Pavilion Embassy Service Suitesは、マレーシアの不動産開発会社Pedoman Ikhtisas Sdn Bhdによって開発されました。同社は、マレーシア証券取引所に上場するGlobal Oriental Berhad(GOB)の完全子会社です。Global Oriental Berhadは1992年から不動産開発事業を展開しており、クアラルンプール首都圏やペナンを中心に住宅・商業施設などの開発を手がけてきました。
Pavilion Embassyは、同グループがクアラルンプールのJalan Ampang沿いで開発した複合不動産プロジェクトで、サービスレジデンス、商業施設、高級住宅などで構成されています。
Pavilion Embassyの室内や共用施設をご紹介します。複数の棟からなる開発の紹介動画としてご覧ください。
動画内の価格・募集状況・開発計画などは公開当時の情報です。現在の条件はお問い合わせください。

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RENタグとは RENタグは、マレーシア不動産業界を監督する公的機関LPEPHが定める認定講習を修了し、
不動産仲介担当者(REN) として正式に登録されていることを示すものです。
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