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非掲載物件を含めたクアラルンプール内のすべての物件の売買仲介サポート(購入~賃貸管理~売却まですべて)しています。私たちは売り手(=オーナー側)より手数料をお支払いいただいているため、買い手(=投資家)のお客様が私たちに支払う仲介手数料は一切ありません。つまり、無料です。なお、弊社に限らず、マレーシアのローカル不動産会社は「仲介手数料0%」が基本ですので、私たちが特別な料金設定をしているわけではありません。(一方、一般的な海外不動産業者の場合、物件代金の3~5%が別途請求されることが多い印象です)

掲載されていない物件を含めてクアラルンプール内すべての物件の賃貸仲介サポートが可能です。なお、私たちは不動産オーナーから賃貸仲介手数料をお支払いいただくため、入居者であるお客様が私たちに支払う賃貸仲介手数料は一切ありません。つまり、完全無料です。(※2025年3月現在、お問合せ殺到につきサポートの質を担保するため家賃RM5000~のお客様のみに限らせていただいております)

Sutera Bukit Tunku(ステラ・ブキッ・トゥンク)は、クアラルンプールを代表する高級住宅街「Bukit Tunku(ブキッ・トゥンク)」に位置する、全24戸の低密度高級コンドミニアムです。
約1.5エーカーの緑豊かな敷地に、わずか24戸のみを配置。3棟・各4階建ての低層設計で、クアラルンプール中心部に近い立地でありながら、静かでプライベート性の高い住環境が魅力です。
開発を手掛けたのは、マレーシアの不動産開発会社Asian Pac Holdings Berhad。
同社の高級住宅を代表するフラッグシッププロジェクトとして開発され、2006年11月に完成・引き渡しされました。
Sutera Bukit Tunkuが位置するBukit Tunkuは、かつて「Kenny Hills」と呼ばれていたクアラルンプールの高級住宅街です。
丘陵地ならではの豊かな緑に囲まれ、都心に近接しながら落ち着いた住環境が広がっています。
Sutera Bukit Tunkuは、この環境を活かした全24戸の超低密度設計を採用しています。
敷地面積は約1.5エーカー。3棟の低層住宅棟から構成され、各棟はわずか8戸、1フロアあたり2戸というプライバシー性の高い住戸配置となっています。
Sutera Bukit Tunkuの大きな特徴が、一般的なコンドミニアムを大きく上回る住戸面積です。
スタンダードタイプでも約3,251 sq.ft.(約302㎡)からの広さを確保。さらに約3,787 sq.ft.(約352㎡)の大型タイプや、6,000 sq.ft.を超えるPenthouseも設けられています。
広いリビング・ダイニングに加え、バルコニー、大型のマスターベッドルーム、キッチン、ユーティリティスペースなどを備え、ファミリーでゆったりと暮らせる住空間が確保されています。
Sutera Bukit Tunkuでは、全24戸という低密度なレジデンスでありながら、日々の生活を快適にする共用施設が用意されています。
主な共用施設
緑豊かなランドスケープとプールを中心とした共用エリアが設けられ、Bukit Tunkuの静かな環境と調和した住空間となっています。
Sutera Bukit Tunkuは、居住者のプライバシーを重視した設計も特徴です。
約1.5エーカーの敷地に総戸数はわずか24戸。3棟それぞれに8戸のみを配置した低密度設計となっています。
24時間セキュリティに加え、CCTVやカードアクセスシステムも導入され、安心して生活できる住環境が整えられています。
緑豊かな住宅街に位置しながら、クアラルンプール中心部へのアクセスにも優れています。
最寄りの鉄道駅のひとつであるPutra KTM Komuter駅は物件から約890m。車を利用すればKLCCをはじめとするクアラルンプール中心部への移動もしやすい立地です。
また、Sunway Putra MallやWorld Trade Centre Kuala Lumpur方面にもアクセスしやすく、ショッピングや食事など日常生活の利便性も確保されています。
Asian Pac Holdings Berhadは、マレーシアで住宅・商業施設などの不動産開発を手掛けるデベロッパーです。
Sutera Bukit Tunkuは、同社初のKenny Hillsにおける高級住宅開発として誕生しました。
全24戸という低密度設計とBukit Tunkuの自然環境を活かした高級コンドミニアムとして開発され、Asian Pac Holdingsを代表するフラッグシッププロジェクトのひとつとなっています。

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