| 物件名 | Opus, オーパス |
|---|---|
| 物件タイプ | サービスレジデンス |
| 完成年 | 2019年 |
| 階高 | 32 |
| 総戸数 | 357 |
| 開発会社 | Star Effort Sdn Bhd (Binapuri Properties) |
| 所有権 | |
| 住所 | Opus Residences, Jalan Talalla, Kampung Attap, クアラ・ルンプル マレーシア |
| アクセス | Jalan Talalla, Kampung Attap, クアラ・ルンプル マレーシア |
| HP | https://www.opus.com.my/opus-residences/ |
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Opus(オーパス)は、マレーシア・クアラルンプール中心部の Jalan Maharajalela(ジャラン・マハラジャレラ)/Jalan Talalla に位置する、フリーホールド(永久所有権)の商業用サービスアパートメントです。KL市内の中心という優れた立地条件により、すでに国際的な注目を集めています。
本プロジェクトは、Star Effort Sdn. Bhd により開発されており、同社は Binapuri Properties Sdn. Bhd の子会社です。Binapuri Properties は約 38年にわたる開発実績を持つ信頼性の高いデベロッパーで、マレーシア建設業界開発庁(CIDB)より 国際功績賞(MCIEA 2008・2011) を受賞したほか、Brand Laureate Awards(2011–2012) など数々の権威ある賞を受賞しています。現在はマレーシア国内だけでなく、ブルネイ、タイ、インドネシアへも事業を展開しています。
Opus は商業用物件に分類されますが、住宅開発法(HDA)に準拠して開発されている点が大きな特徴です。これは都市部の商業物件では珍しく、購入者にとって高い安心材料となっています。また、物件の正面には、将来マレーシア最高層となる KL118 が位置し、同等の眺望を享受できる点も魅力の一つです。

共用施設は 3つのレベルに分かれて配置されています。
8階には、読書ラウンジ、多目的スペース、瞑想庭園、リフレクソロジーパス、25mラッププールやインフィニティプール、子ども用プレイエリアなどがあります。
16階には、ハイドロセラピープール、スカイガーデン、ガラス張りのジム、読書ポッドなどが設けられています。
最上階のルーフトップには、BBQエリア、パノラマラウンジ、屋外ダイニング、ミニシアター、ビリヤードやサイバーラウンジなど、ハイエンドな設備が整っています。




立地面では、Jalan Maharajalela、Jalan Kinabalu、Jalan Sultan Sulaiman、Jalan Syed Putra など主要道路からのアクセスが良好で、Maharajalelaモノレール駅まで徒歩3〜5分という高い交通利便性を誇ります。周辺には政府機関、教育施設、ホテル、歴史的建造物が集まり、スタジアム・ムルデカ、Victoria Institution、Dewan Bahasa & Pustaka なども近隣にあります。さらに、ペタリン・ストリート、セントラルマーケット、ブキッ・ビンタン、パビリオン、NUセントラル、ミッドバレー など主要商業エリアへも短時間でアクセス可能です。

Star Effort Sdn. Bhd.(スター・エフォート)は、Binapuri Properties Sdn. Bhd.(ビナプリ・プロパティーズ)の子会社(関連会社)として設立・運営されている開発企業です。
Opus(商業サービスアパートメント)の開発プロジェクトでは、この Star Effort が実際の開発主体としてプロジェクト計画から実行までを担当しています。