| 物件名 | Continew Condominium, コンティニュー・コンドミニアム |
|---|---|
| 物件タイプ | サービスレジデンス |
| 完成年 | 2017年 |
| 階高 | 47 |
| 総戸数 | 1204 |
| 開発会社 | UOA Development Bhd |
| 所有権 | |
| 住所 | South View Serviced Apartments, Jalan Kerinchi Kiri 2, バンサーサウス クアラ・ルンプル マレーシア |
| アクセス | Lorong Kerinchi Kiri, 51200, Kuala Lumpur |
| HP | https://uoa.com.my/property/details/south-view-serviced-apartments/ |
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Continew Condominium は、クアラルンプール 55100、Jalan Yew に位置するサービスレジデンス開発プロジェクトです。権利形態はフリーホールド(永久所有権)で、2020年に完成しました。開発会社は Ibraco Berhad です。
Continew Condominium は、戸建住宅よりも高層住宅を好む人向けに設計されたアパートメント型の住宅です。周辺に教育施設が多数あるため、家族世帯の居住にも適しています。
最大の特徴の一つは、クアラルンプール中心部という戦略的立地による高いアクセス性です。




この物件は非常にアクセス性が高い立地にあります。徒歩圏内に複数のバス停があり、最寄りの KL2225 Wisma Indah(Jalan Tun Razak) までは約80m(徒歩約1分)です。
また、Pudu駅 を含む鉄道駅も徒歩圏内にあります。
公共交通機関は利用可能ですが、より広い生活圏へアクセスするためには自家用車の所有が推奨されます。タクシーや配車サービスも利用可能です。
Ibraco Berhad(アイブラコ・バーハッド)は、マレーシアの不動産開発会社で、東マレーシアのサラワク州クチンに本社を置く上場企業です。1970年代に創業し、住宅・商業施設・複合開発などを手がけてきた中堅デベロッパーとして知られています。西マレーシアの大手デベロッパーのように広範囲で大量供給を行うタイプではなく、一定の地域で長期的に街づくりを行う「タウンシップ型開発」を得意としている点が特徴です。実際にクチンでは大規模住宅地や商業エリアを一体的に開発した実績が多く、地域密着型で堅実な事業運営を行う会社と評価されています。